飛行船

あれはなんだ!!
にゃーなキャプテン!あれは飛行船というものです(--)ヾ

334ひこうせん


335ひこうせん


336ひこうせん


飛行船を見て喜んだのは私だけでした
なんとなく魔女の宅急便に流れたユーミンの曲を口づさみました
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ねずみのおもちゃ

202にゃん
!!
 
203にゃん
がしっ!
 
204にゃん
 ほれほれ

205 (2)にゃん
 つかめたぞっ

206にゃん
・・・

207にゃん
・・・・・・

208にゃん
ZZZZzzzzz・・・

209にゃん
ねずみ「ねとんかーいっ!」

210 (2)にゃん
もぅ、うるさいにゃー!!

とにゃんちゃんかなりおねむでした^^
いつも表情豊かなにゃんちゃんなのです

にゃーなの肉球

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ちょっと見ずらいけど、にゃーなの肉球は毛でふかふか
 
寝てる時にふかふかおててを触るのが大好きな私

起きてる時に触ると、手を引っ込めるの。

私はべたホメ作戦に出る。

「にゃーなかわいい~かわいいな~」と
 
言い続けてふかふかおててを触らせてもらう


イタチ君

会社の裏側に空き家と小さな空き地がある。
空き地には草が生い茂り、一本の木が立っている。

真裏にあるけどそこへは行けない。
3階の窓を開けるとその空き地と空き家が目に入る。
 
たまにおとんやおかんがそこにいたりする。

会社の人も猫好きがいて 前におとん来てたからと言って 弁当のおかずの
から揚げをその空き地に落とした。

そして2人でおとんきぃひんかな?と言って窓から眺めてたらそこにやってきたのは
なっなんとイタチ君ではないか
わっせわっせとから揚げをくわえてどこかに運んでいる。

私はキャメラを慌ててもってきて写真を撮ったけど なんせすばしっこくて
シャッターを押した時は映ってない

から揚げをどこかに運んでからまたイタチ君は姿を現せ、から揚げを運びだす。
その忙しい姿はなかなか可愛いのです。
から揚げはどこに運んでるんやろなと言いながらイタチ君を眺めていたのです。


また別の日でした。
私が昼一に銀行に預けてたものを取りにチャリで会社を出たとき、
私の目の前をイタチ君が横ぎったのです。
あっイタチ君やとおもっ瞬間こんな顔になりました。
イタチ君はねずみをくわえてた

そして昨日、から揚げを会社の人が来るかな?と言っておとした。
しばらくしたらイタチ君がキター←ここだけ織田裕二になってよんで下さい。
イタチ君のルートを3階から見てるのはなかなか楽しい
それからしばらくしたら なっなっなんともう一匹イタチ君現れて 
テンションもあがったのです

今度イタチ君撮影を再度チャレンジだ
うまく撮れた時は絶対アップしようっと

まだらちゃん

にゃーなを連れて帰ってからお外ではまだらちゃんが私を待っている。
初めてまだらちゃんにであった時は今よりもっと顔がきつかった。
だんだんやさしい顔をみせてくれるまだらちゃん。

車を止めてしばらくしたら走ってきてくれた。
春先にオレンジ色のお花が咲いてた時、そのお花の間から来てくれた時は
すんごく可愛かった 
残念ながらその時の写真は撮れず。。。
でも私の中ではその映像が残っている。
 

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まだらちゃんは見ての通り少し珍しい模様のみけちゃんです。
体を綺麗にしたらすごく可愛くなりそうと思う。

でも最近はまだらちゃんを見かけない。
無事でいて元気な姿を見せにきてほしいな。
そんな気持ちでいるなかお外では新たな出来事が始まってます。

にゃんの肉球

にゃんの肉球はピンクと黒

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でぇろーん

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うしろあしの肉球

私はにゃんの肉球が好き
にゃんがひざで座ってたとき私の鼻を手でちょいちょいとされたときに嗅いだ
にゃんの肉球の臭いが す
香ばしい香りがす


私はにゃんのキス魔と肉球ふぇちなのであった。
ちなみに、にゃーなにちゅーはと言うといなくなる
たまぁに愛想でべろっとなめられる
にゃーなの肉球は毛がふかふか。
写真が撮れたら載せてみるかな。
もひとつちなみに、にゃーなの肉球には私は臭いを求めません

キス魔

私はにゃんにちゅーをしまくる。
にゃんをお家に連れてきてから毎日ちゅーをする。
にゃんがうざい顔をする。
それでもちゅーをする。
にゃんがしゃーない我慢するからちゅーしぃやと言う。
チュッチュッチュッとちゅーをする。
やはり、にゃんはうざい顔をする。
 
仕事から帰ってきたら玄関で待っててくれるにゃんに、
ただいまのちゅーをする。
たまぁに、にゃんちゃん。ちゅーは?といったら顔を出してくれる事もある

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ちゅーはしゃあないから さしといたろっ^^

♪仲良くけんかしな♪

にゃんとにゃーなを一緒に病院へ連れて行った。
にゃんは3ヶ月ぶり。前に腎臓の数値が高くて点滴してもらってから行ってなく、にゃーなの病院の日
でもあったので一緒に連れていった。
結果、数値はさがってて他も問題なし。
次はにゃーなの番。
ずっと通院で全身みてもらってるのがもう嫌みたいで喉をならして怒っている。
ワクチンを打ってもらうときの針が少し痛かったみたいでないた。
先生がにゃーなに「ごめんな。 でもここにきたときは痛さも主張できんくらい弱ってた事おもうと元気になって抵抗できるのはいいことやね」と笑顔^^
ワクチンをうってもらったけど先生から忠告!
ワクチンと体が戦う事になるのでかえって病気になることもあるから気にしてあげてねと言われた。

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↑にゃーなはラッコみたいになって爆睡

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↑その頃にゃんは水につけてるあさりに夢中

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↑バトル中。にゃんがにゃーなにかぷりっ

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↑にゃーなも負けてないゾ

去年にこの子達に出会ってなかったら今はないもんね。
にゃんとにゃーなと今はいないけどこの子達の兄妹に出会えた事に感謝
トムとジェリーの歌の通りこれからも仲良くけんかしな

ご対面

三月初め。 金曜日の夜から朝まで、にゃーなは隔離部屋でなきつづけた。
私とにゃんと一緒にいたいと朝までないた。
おかげで寝不足
 
にゃーなもかなり元気になって風邪も治ってきたし…んー…。
いいかっ
にゃーなに根負けして にゃんとご対面

にゃんはしゃーっと一瞬怒ったけどすぐにじゃれあい兄妹復活
半年振りの再会。 にゃんとにゃーなは思い出しただろうか。
とにかくこの日を迎えられた事が嬉しい
 
病院に連れて行く時間になった。
元気になってきたにゃーなに先生も笑顔。
お薬を止めていいと言ってくれた 
2種類のウィルス検査をしてもらい、
両方とも大丈夫
にゃんと会わせた話をしたら大丈夫だろうと言ってくれた。
そして来週にワクチンをうってもらうことにしたのです。
その時はにゃんも検診に連れていこうかな。

にゃんとにゃーな改めてよろしくね





元気

にゃーなは元気になってきた 

元気になったので夜中はがさごそ隔離部屋を探検。 

ドアをかりかりしては鳴きだす
 
にゃんと私はその泣き声と物音でおきる。

にゃーなは「ここよりそっちに行きたいよー」と訴える。
 
にゃーなの傍にちと行ってみるか…。 
 
しぶしぶ起きてドア開けるとすぐにゃーながいた。
 
にゃんも気になるので私と一緒にいたので 目の前のにゃーなをみて
 
「しゃー」と怒った。
 
まだにゃーなの体調はよくないからご対面はおあずけ。
 
でもそろそろいいかな?今度先生に聞いてみよう

隔離解除まではにゃーなが夜鳴きしても我慢だ絵文字名を入力してください
  

回復

にゃーなは吐いたり下痢をしたりしているがいい方に向かっている。
命が危ないとこまできてたけど 思ったより早い回復。
病院の先生は手術しなくて良かったのとお外にいてただけに免疫力が
強い^^そう話してくれた。


病院で点滴の時、にゃーなにノミ発見
その場でノミとりの薬をつけてもらった。
にゃんにもうつったらいけないので にゃんの分もいただいた。

病院からの帰りはお家に帰るのがわかるのか
にゃーなは全くなかない

お薬はうまく飲んでくれないけど ご飯に混ぜるとなんとか食べてくれる。
吐いたりはするけど 食べようとする。それはいいことだと思った。
慌てずにゆっくり治そうね。
にゃーなはしんどいのにいっぱい甘えてくる。
何か言ってくれてるのだろう
そんな様子を察知したにゃんはまたすごい声でなく。
にゃーなの部屋からでたら今度はにゃんをいつものように可愛がる

にゃんもにゃーなもしばらくはかわいそうだけど 
もう少し一緒にがんばろうね。

通院

 にゃーなの体力が戻るまで点滴と膣洗浄を続けるのに通院。
仕事から帰り、にゃんにご飯をあげて お留守番を頼んでにゃーなを病院に。

病院では にゃん同様、にゃーなもおとなしい。
洗浄の時はさすがに気持ち悪いのか ないている。
先生も看護師さんも にゃーなに声かけながら治療をしてくれる。
 
「本当に今もまだ安心は出来ないけど、危ないとこまできてたよ。
少し回復できてよかった。」
「体力が戻ったら検査していく方向で 手術はしなくてすむように。」と
先生が言ってくれた。
病院通いも疲れるけど 一緒にがんばろうね。


にゃーなはどんなに苦しんだのだろうか?
一人で初めての出産をし、 赤ちゃんがどうなったかはわからないけど
苦しいのと痛いのと悲しい思いが一緒に迎えたにゃーな。
本当につらかっただろうな。
にゃーなが私の元にきてくれてよかった。

様態が急変しない事を祈ろう。
まだ対面はできないけど 元気になってにゃんと一緒に遊んでね。

お家に帰ってからは にゃーなを隔離部屋に寝かせた。
なにがなんだかわからないにゃんちゃんではあるが
まだ見ぬにゃーなの気配に隔離部屋のドアの前で様子を伺っている。
ドアの向こうにいてるのはにゃんの兄妹だよ。
まだ会わせる事できないけどね。と私はにゃんに話した。
しばらく辛抱してね。 

そして今日も私はこの子達を見てまたがんばろうとおもった。





隔離生活

病院からお家に到着。 にゃんが何?と言った。
にゃんちゃんちょっと待ってね。そういって隔離部屋へにゃーなを連れて入った。
ゲージにフリースといらないセーターを敷き詰めた。
そこへ にゃーなを寝かせた。
しんどいせいもあるのか おとなしく寝ている。
にゃーなはここにすぐになじむ気がした。
これも縁だね。
過去に連れて帰るかどうか悩んでいたけど 結果にゃーなを連れてきたので
にゃんとにゃーなと暮らす事になっていたのだろう。

にゃーなを見て 生かされてると言うことにも気づかせてもらった。

にゃんは状況が分からないのと 何がやってきたかでそわそわ。
ごめんね。
不安にさせない為にも にゃんにはいつもとかわらずよちよち
 まだご対面できないままだけど にゃんとにゃーなの生活がはじまったのです

命-続編

 次の朝 毛長ちゃんがいつも行く家の前にいるのを発見。
私は「おいで」と何度も言った。 かなりしんどいのだろう。その場から動かない。
家の中から そこの人が出てきた。
毛長ちゃんを中にいれるのかとおもったが 知らん顔だった。
私は少しよそみをしたが その人が家の中に入ってから 再び毛長ちゃんに
「おいで」と言った。
しんどい体をようやく動かして 私の元にきてくれた。

すぐに毛長ちゃんをだいて昨日に用意してたダンボール箱にいれ、
身柄の確保に必死で会社の玄関までダッシュした。
そこでいらないタオルも取ってきて敷いて 洗濯ネットに毛長ちゃんをいれた。

そして私は会社の人に 毛長ちゃん確保したから 病院行かせてと言ったら
言っておいでど気よく言ってくれた。
感謝です。
仕事でまず銀行にいかないといけないので 先にそれを済ませて 
にゃんのかかりつけの病院へ。
そこはひろぽんに教えてもらったとこで お家から車で7分位
会社からも15分位の所。

受付をすませて少ししたら呼ばれた。
状況を先生に話ししたら 
「この子赤ちゃん産んだあとで 中で赤ちゃんが育ってないか もしくは ミイラ化してるか」
「この子が赤ちゃんにミルクあげてるのんみたことある?」と
聞かれ、 赤ちゃんなんか見た事ないし 2週間位前まではなんともなかったと話した。
もし 手術となっても体力的にもつかどうかわからないといわれたが
出来る限りして下さいとお願いをし、 もつかどうかは私も覚悟してますから!と
私は言い、しばらく待合室でまつことになった。


レントゲンで赤ちゃんはお腹には残ってなかったが
 胎盤が残ってたのでそれを取り除きましたとの事。
入院とかなるとお金もかかるし しばらくは通院を勧めますと言ってくれた。
私は先生に 実は仕事ぬけてきてるんで 夕方引取りにきていいか聞いたら
先生は逆に 忙しいのにすみませんといったくれた。
そして 私はまた先生に この子うちのにゃんと兄妹やし 連れて帰る事にするので
とにかくお願いしますと言って 病院を後にした。

桜子ちんからメールもあったし 保護出来て病院行ったよと報告したら
昼休み電話ちょうだいと言ってくれた。

昼休みに心配してくれてた桜子ちんに電話して報告したら 桜子ちんは泣いていた。
それにつられて私も泣いた。(今、思い出してまた泣きそう)
桜子ちんにはいつも感謝です。

そして毛長ちゃんの名前をどうするか考え、兄弟の「にゃん」がいるし 
毛長ちゃんは女の子だから「にゃーな」に決定

定時に仕事を終わらせ しんどいとはいっても初めてくるお家に
驚いてはいけなのでゲージを買ってお家で組み立てた。

その間にゃんちゃんを驚かせた。ごめんね。

そして病院に引き取りに行き 新しい名前も伝え 先生もまだ油断は
出来ないけど とりあえずは一安心と言うことで 皆で笑顔になった。

にゃーなは咳、くしゃみもしてたのでにゃんちゃんに移るといけないので
一ヶ月は隔離してくださいと言われ、お薬を貰って病院を出た。

にゃーなの隔離部屋も用意できてるが にゃんにはまた驚かせることになるなとおもいながら
お家にかえりました。




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にゃんにとって初めての雪
ベランダに舞い降りる雪を見ているにゃん。 お外のにゃんこはどうしてるかと気にもなった。

2/19日の朝。いつもと変わらず駐車場に行ったら 溝に毛長ちゃんがいた。
いつもと待機のしかたと違うなと思いながら、車を止めて毛長ちゃんとこへ行った。
体にいっぱい枯葉がついていて「こんなに枯葉つけてぇ」と笑っていたけど 何かおかしい。

よくみると すごい鼻水が出てる。 その鼻水も見るからに変な色。
風邪?どうしたん?何があったの?そう思いながらティッシュで鼻をふいてみた。 
しかし かなり弱りきってる毛長ちゃん。
私の前で くしゃみと咳もして 毛長ちゃんの声が聞こえた。
「しんどいよ。くるしいよ。」そう言った。
何気に抱いてみたら お尻もすごい濡れていた。
「あかん!病院や!すぐに来るからここにいてるんやで!」と毛長ちゃんに言って
病院に連れていくためのダンボール箱を会社にダッシュで取りに行った。
箱だけじゃだめだから すぐ近くに開いてるスーパーがあるのでそこへ洗濯ネットを買いに
チャリで猛ダッシュ。洗濯ネットは毛長ちゃんを入れるゲージ代わり。
なんとか用意して 駐車場に行ったら 毛長ちゃんの姿がない。

とにかく車の中に確保しておくべきだったと後悔。。。
仕事の時間もあるので仕方なく私はその場を去った。
仕事中ずっと気になって仕方なかった。 

昼間に毛長ちゃんを探しにいったら あの子がよく行く家の前にいた。
そこは ちょっと行きにくい場所でもあったので 少し離れたとこから「おいで」と
よんでみたけど かなりしんどいせいか動かない。
また仕事もあるので後にした。
夕方には姿はなかった。

後悔の気持ちいっぱいで私は家に帰った。
お願いやから 生きてて。
明日会えたら絶対に病院に連れて行くから。
そして あなたの兄妹のにゃんがいるこのお家で一緒に暮らそうね。
そう決めたのです。
にゃんにこの出来事を話しながら私は泣いた。
 

新3兄妹

2月に入り寒い毎日。 少し前に見かけた仔猫がいた。
その親はおかんと判明。
にゃんたちの新たな兄妹だ
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↑おかんです


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↑親子でハイ!チーズ


237 (2)
↑にゃんと同じ白黒ちゃん。てことは。。。おとんがおとんだ この子は一度私の会社の倉庫に入ってなかなか出てこなくなった事があった。
少しシャッターを開けて出れるようにした。
翌朝おかんの元にいたので無事脱出の確認ができたので安心した。


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↑食事中


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↑左端には また少し毛の長い子がいます。


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↑雪が降った日。仔猫達はおかんにくっついてます。

今回の子達は にゃんたちの時と違い おとんが傍にいないし あまり私の近くにもいない。
子育て上手なおかん。 そのたくましい姿に私も強くなれる。
ありがとう