病院

 お外では にゃんの兄妹は3にゃんこになった。
いつか くろちゃんが姿を現すのではないかと周りを見渡すげど 
やはりくろちゃんはいない。 現実なのだと実感。
でも 3にゃんこは元気で私を笑顔にしてくれる。
お家に帰れば 大好きなにゃんが私を笑顔にしてくれる。

仕事を終えお家に帰って にゃんと遊んでいて にゃんがご飯を食べているとき
前足で口をなんどもかいていた。 
どうしたん?とおもい、にゃんの口を開けたがわからない。
時間は夜の9時頃で やってないのわかっていたけど 病院に電話。
やはり つながらない。
夜間の病院に電話をしたら ずっと話中。
早くつながって!お願い!
何度もかけてようやくつながり 私がいてるとこから近い夜間の病院を教えてもらった。

そこへ電話をしたらまた話中。仕方ないけど何度もかけて やっとつながって場所を
教えてもらい にゃんを連れて出動!
すごい近いとこにあった。
病院はいっぱいだった。 問診表に記入して 看護師さんが 診察前に、にゃんちゃんの顔見せて
くださいねといって 受付から出てきて 優しく面談

順番を待ち ようやくよばれて 診察室へ。
暴れるのではないかともったが これがおとなしい。
口をあんぐりあけられ 小さく抵抗。 先生が「この子は口あけてくれるね。」と。
「詳しく診察するので少し預かります。」といって更に奥の診察室へ。
先生達が優しく対応してくれてる声がきこえた。
しばらくして 先生がにゃんを連れて戻り 乳歯抜けて生え変わりの時期で
気持ち悪くしてただけといわれた。
あ~なんともなくてよかった。

いつもながら ひろぽんに話したら
生え変わりてなんかかわいいなって。
うん。 かわいいね
とにかく なんでもなくてよかった。 にゃんちゃんおつかれさまでした。

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